祖父のお葬式に出たくありません。

Writer: admin Type: 詳細分かる方教 Date: 2018-12-11 00:00
祖父のお葬式に出たくありません。家族と縁を切るつもりで他府県に出てきました。元々祖父母に育てられたので、祖母には携帯の番号を教えていたのですが、父は勝手に祖母の携帯を見て私に電話。内容はしょうもないどうでもいい話。せっかく黙ってたのにこれじゃまたひっきりなしにかかってくる。祖母にも父にも会いたくありません。(合えばお金の話。父は勝手に私名義で車を買ったり、祖母は私名義でカードを作ったり。)本当に嫌なんです。話せば長くなるので割愛しますが、祖母はかんしゃく持ち、何かあれば「お前はあの女(私のなくなった母のこと)と所詮一緒だ」とか。小学校に入る前から母の悪口を頻繁に聞かされました。(自分の息子が被害者らしいです。)学生の頃は自傷行為が治らず、働き出してやっとなくなり、今では結婚しています。実家の本州を離れました。お腹に子供もいます。籍を入れる時も、旦那には「うちには挨拶に来ないで」といい、一切関わりを持ってもらってません。(祖母が実際に身内の配偶者にまで金をせびる為)つらつらと愚痴のようなものを書きましたが、本当に行きたくないという気持ちと祖父の事は大好きだったので行った方がいいのかと。祖父だけが唯一私の入籍を知っていました。顔を見なかったら後悔する、とよく聞きますが、正直もう祖父の死は覚悟していたので不思議と寂しいという気持ちはありません。むしろやっと楽になれてよかったと。(パーキンソン病を患ってました。祖母は症状を抑える薬を「高い!効かない!」という理由で途中で飲ませるのを辞めてしまいました。)偲ぶ気持ちはあります。ですがその気持ちってお葬式とか通夜に出ないと偲んでない事になるのかな?と(説明がむつかしくすいません)祖父がなくなったと聞いた時、一瞬は悲しかったですが安心しました。ですが祖母が「寂しい寂しい」と言って泣いてるのが正直ムカつきます。祖父の介護も毎日3食同じスティックパンを与えていただけなのに。(世間で言う虐待です)祖母が入院時、祖父の介護をしていましたが、毎日食べやすいものを作ったり好きなものを聞いたりしていた、と祖母に言うと「私もしていた」と。していないことを平気でした、とか自分が正しいと思ってひかない人間です。だから葬式等であうと、「お前のせいでおじいちゃんが死んだ」とか祖母に対して「お前が死ね」とか言ってしまいそうです。ここまで書けば「じゃあ行かなきゃいいじゃん、答え出てるじゃん」となりますね。多分誰かに聞いてもらいたかっただけだと思います。ありがとうございました。共感した0###出なくていいですよ。後でお墓に参るのでもいいし、そもそもどこにいようと思い出を忘れず心に留めておくだけで、故人は嬉しいと思います。ナイス1
###皆様ただの愚痴にお返事ありがとうございます。先日祖父の火葬が終わりました。結局私はつわりもあり出席せず。どのご意見も今の私にはとても有難く、少し気持ちが軽くなりました。本当にありがとうございます。選ぶのに悩みましたが、1番早かった方をBAにさせて頂きます。籍を入れ名義の変わった今は、「勝手に私の名前を使ったら容赦なく警察沙汰にする」と伝えていますので、今のところ大丈夫です。###全然行かなくていいですよ、その代わり、遠くからでも手を合わせて弔ってあげてください。それが供養です。少し時が経ったらお墓にいってみたらどうでしょう?嫌な奴らとも顔を合わせなくてすみますし、お祖父様を一番間近に感じ供養できるのではないでしょうか?ナイス1
###行く必要はないし、自分が死んだ時も誰にも見送ってもらわなくて良い。人間は独りで生き、独りで死ねば良いのだ。仕事以外は、親・兄弟を含め自分以外、誰とも関わらないことで人は心の安寧を得ることができる。ナイス0
###行かなくて良いと思います。携帯も変えて、誰とも連絡つかなくしてしまいましょうあなたは今の幸せを大切にして 元気な赤ちゃんを産んでください。ナイス1
###行くことで精神的に負担がかかって、赤ちゃんに万が一のことがあったら、大変です。よく考えてください。行くなら、御主人に付き添ってもらって、手を合わせたら、すぐに帰ってきましょう。他の回答者さんが書いているように、故人を思うことは立派な供養です。「おじいちゃん、赤ちゃんができたよ。おじいちゃんの曽孫だよ」と心の中で報告しましょう。ご先祖さま全員が喜んで、質問者さんや赤ちゃんや御主人のことを見守っていますよ。###行かなくて良いですよ。供養とは。人は2度死ぬと言われています。1度目は肉体の死、2度目は人の記憶から消えた時です。故人を忘れない、時に故人を思い出すことこそ最大の供養です。その手助けが、お墓や写真です。遠く離れた空の下でも、おじいちゃんの事を思っている人がいるという事。それはおじいちゃんがこの世を生きてきた確かな証でもあります。何年後、何十年後になるかわかりませんが、故郷を訪ねる気持ちになった時には、おじいちゃんの墓へ行きましょう。ナイス1

 

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